Restaurant

レストラン

Main Dining 「風雅 - FUGA -」
コンセプト

『熱海キュイジーヌ』~Gift from Terre et Mer (大地と海からの贈り物)~

地産地消、farm-to-tableを基本に、相模湾や伊豆山、また富士山麓から採れる半径50キロ圏内の旬の食材を使った本格フレンチ

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関根 隆清

ホテルグランバッハ熱海クレッシェンド
総支配人 関根 隆清

大学卒業後、西オーストラリア州のカジノでバーテンダーを経験し、その後、大阪、サイパン、上海、グアム、東京と約20年に亘り、国内外のハイアットホテルで料飲部門を経験。
2014年ケン不動産リースのグループホテルにて総支配人に就任、2016年にはニセコの坐忘林の総支配人を歴任。
2020年より外資系ホテル開発の部門にてバンコクのモンティエンホテルと国内ホテルの新規開発及びアセットマネジメントを務め、2023年ホテルグランバッハ熱海クレッシェンドの総支配人に着任。日本と海外でのホテル経験を活かし「永く愛される宿」を創り上げることを目指す。


北野 智一

ホテルグランバッハ熱海クレッシェンド
総料理長 北野 智一

兵庫県出身。大阪あべの辻フランス料理専門カレッジ・フランス校を卒業後、リヨン近郊シャスレイのミシュランガイド一つ星レストラン『ギィ・ラソゼ(Guy Lassausaie)』 にて研鑽を積み、2001年に帰国。都内のフランス料理レストランを経て、2005年から西麻布の『ル・ブルギニヨン』(「ミシュランガイド東京2015」一つ星)にて8年間に亘って副料理長(スーシェフ)を務める。2013年に独立。目白で『ル・ヴァンキャトル』のオーナーシェフとなる。

2023年、ホテルグランバッハ熱海クレッシェンドの総料理長に就任。正統派のフランス料理を礎に食のトレンドや独創性を盛り込み、熱海の海と大地をテーマに富士山麓から採れる半径50キロ圏内の旬の食材使った『熱海キュイジーヌ』(フレンチ)を展開する。